妻か?それとも愛人をとるか?もしもの時の天秤のかけ方

男性の魅力として、仕事ができる、趣味が多彩である、さらに女性にもてるということがあります。人生を謳歌するためには、自分を常に魅力的に保っておきたく、そのためには妻だけでは物足りないといった場合が出てくるかもしれません。そして良いことではありませんが、自分には愛人がいて、現在は二股状態です。
結婚生活、そして妻に対して特に不満はなく、それどころか主婦として家庭内の仕事や子供の世話、それに加えてパートも出ています。自分はそれなりの職についていて収入は同年代よりも多く、生活費として渡している中で余りは自分の小遣いにして好きに使ってよいと言っていますし、必要なものは相談次第で購入します。それでも専業主婦だけでは世界が狭くなる、そう言って働いていて、家事に関しても手を抜くことなく頑張ってくれています。素晴らしい奥さんだと称賛されますし、自分でもそう感じています。
ただ、女として考えるともう少し我儘を言ってほしい、甘えてほしいというのが本音で、当たり前かもしれませんが自分よりも子供が優先されると面白くはありません。それゆえ浮気に走ってしまうことがあって、遊びと割り切っての関係ですが、相手としては自分を第一に優先してくれるので付き合っていて楽しいです。もっとも一時的なものであり、終わりを前提としたプレイの一環のようなものとして考えています。本気に見せかけることはあっても実際にはそうならない、自分にとって大切なのは家庭だと感じていました。それなら浮気をやめればいいと思われますが、性癖であり、欲求不満の解消といったところなので、手を切るのは難しいです。
それでも過去には割り切れず、本気になりかけた時もありました。この時に大切なのは天秤にかけることで、自分にとって本当に大切なものが何かを考えることです。男からすると、やはり若い女性は魅力的ですし、そういった相手が好きになってくれるということで自分に自信がつきます。ただこの時に未来を考えると結論がでやすくなり、今の愛人と新しい家庭を築けるか否かがポイントになってきます。
本来、浮気は悪いことだと分かっていますが、悪癖というのは改善が難しいです。それゆえ最低限の自分に対する決め事として常にもしもの時を考えておく、その時に最善の手段をとれるとうにしていくというものがあります。結局のところ保身にすぎませんが、迷った時はメリットとデメリット、そして未来を天秤にかけると選びやすいです。

理想の公認浮気も実現!寛容な人を妻にする方法

世の中の男性達が結婚を躊躇する理由の一つが、もう他の女性と付き合う事が出来なくなる点です。
結婚をしてからも他の女性と付き合っていれば、普通であれば浮気とみなされて離婚されるだけではなく慰謝料請求までされてしまう事もあります。
挙句の果てには会社にまで妻が知らせてしまえば、左遷なども考えられますので、社会的地位にも影響が出てきます。
そんなリスクを負ってまで結婚するのは嫌だと思えば、結婚を躊躇してしまうはずです。
しかしそれが理由で結婚を迷っているのであれば、寛容な妻であれば大丈夫ではないでしょうか。
結婚をしてからも浮気を認めてくれる人と結婚をすれば、公認浮気が出来ますので、いい相手を見つけた時には浮気し放題です。
しかしそんな寛容な相手を見つけるのは簡単ではないと思うかもしれませんが、案外そういう考えの人はいるものです。
浮気を認めてくれる人を探したいのであれば、自分と同じような考えの人を探す事です。
例えば、男性好きの女性であれば、結婚をしても他の男性と付き合いたいと思っている人はいます。
恋愛体質の人は、いくつになっても恋をしていたいと思いますので、なかなか一人に絞るのは難しいと思っている人もいるからです。
そういう風に恋愛体質の女性を見つけて、お互いに公認浮気にしておけばお互い様になりますので、公認浮気の関係を作り上げる事が出来ます。
自分が自由にしたいのであれば、相手も自由にさせてあげなくてはなりません。
自分だけが自由にさせてもらって、相手には浮気をせずに自分だけを見ていてほしいというのは難しい問題です。
お互いが割り切る事で、夫婦としても成り立っていけます。
しかしいくらお互いが認めているとはいっても、それなりにルールは作っておくほうがいいでしょう。
何でもありになってしまえば、結婚生活が破たんして離婚になってもいけません。
例えば、家庭を第一優先させて行動をするとか、子供には絶対にばれないようにするなど、最低限のルールは必要です。
お互いが認めているのだからと軽く考えすぎていると、家庭を壊す原因になりますし、妊娠には気をつけなくてはなりません。
浮気相手との間に子供が出来てしまえば、責任問題にもなってきますし、慰謝料や養育費なども発生してしまいます。
そうなると家庭にも大きな影響を及ぼす事になりますので、それだけは避ける必要があります。
お互いがルールを守っていれば結婚してからも浮気は続けられるはずです。

謝ってばかりじゃNGだった!浮気して開き直ったらどうなるの?

今テレビのワイドショーでは芸能人の浮気が取りざたされていますが浮気をするのが芸能人に限った事じゃありません、実は自分も浮気しています。
何故そんなひどいことができるのかって、それは男としての魅力を保つためです、男も女も結婚をするととたんに老け込んでしまう人っているじゃないですか、それってよくないと思うんですよね。
もう配偶者がいるから男として魅力的である必要はないなんてことはない、いつまでも魅力的でいなきゃいけないんです。いつまでも身だしなみに気を付けて女にもてる自分でいるからこそ奥さんも夫自慢ができる。
女にもてない男って魅力ありますか、ないでしょう。
またモテることによって仕事もできるようになりますからね、人間って異性に興味が無くなったら終わりだと思うんですよ。
でも最悪なことに自分の場合は奥さんに不倫がばれてしまいました、ばれないように気を付けてきてつもりなんですけど勝手に自分のスマホをチェックされていてばれちゃいました。
そこで自分はどうしたと思います、普通ならこんなときは素直に謝るのが一番なんですけど謝りませんでした。だってそもそも謝るくらいなら最初から不倫なんかするなという話ですよね。
いくら平謝りしたところで相手には通じませんよ、もし不倫がばれなかったら今でもまだ続けていたでしょうと言われるのがオチです。
そこで自分が取った行動とは開き直ることです。正直に男としての魅力を失わないために不倫をしたと奥さんに言いました。そうしたらどうなったと思いますか。
奥さんポカーンとして何もそれ以降怒りもしませんでした。この夫はそういう人だから仕方ないと思ったんでしょうね。
実際のところは複数の女性と不倫していたんですけどばれたのは一人だけだったので良かったと思います。
世間の風潮からしてみると自分は男としても人間としても最低かもしれませんこればかりは止められません、これからも魅力的な女性をみたら不倫をするかもしれないと奥さんには言ってあります。でも奥さんのことが嫌いになったわけではなくてちゃんと愛情もあると言ってあります。
もしもこれで離婚されたら完全に自分の否になりますが今のところ離婚にと言う言葉は出てきていません。
もしも奥さんに不倫が見つかった人がいたら自分みたいに開き直ってみるのも方法ですよ、これから堂々と不倫できるかもしれませんし余計な期待を抱かせませんので案外夫婦円満になるかもしれません。

酒の力を借りながら体の関係へ導くセリフ10選

結婚していても魅力的な女性と出会ったら体の関係を結びたいもの、ただ素面の状態だと口説く勇気がないのでいつも酒の力を借りて口説いています。
自分が今まで成功してきたセリフをここで紹介したいと思います、みなさんも良かったらやってみてください。
まず一つ目「今日はもっと一緒に君といたいな」です。これはただ居酒屋に居続けるわけではなくラブホテルへの誘いを含んでいます、相手もアルコールで気分が乗っている状態なら結構落とせるんですよ。
二つ目は「ちょっと疲れたし休んでいこう」です。こういっていつもホテルに入ります。セックスをすることが目的じゃなくてあくまでも休むことが目的と言う風にするんです。けれども大体の女性はホテルに入る事イコール体を許してもいいと考えているのでこの後のセックスの誘いもうまくいきます。
三つ目は「もっと君のことを知りたい」です、これも直球ではありませんがセックスへの誘いをにおわせるセリフです。女性は男性に興味を持ってもらうことを喜びますし口説かれていると実感できるセリフでもあります。
四つ目は「君を離したくない」五つ目は「かわいいよ」
どちらも気色の悪い口説き文句のように思うかもしれませんが女性は実は結構こういうのが好きなんです。勿論全く好きじゃない人とか生理的に無理な人が言うとドン引きされますが一緒にアルコールを飲んでくれている時点でそこはクリアされています。
むしろこれくらいのことが言えないと女性を口説き落とすことはできません。
ドン引きされたらどうしようと恐れていたらダメだと思ってください。
六つ目は「エッチしたい」です。かなり直球ですので相手を選ぶ必要があります。例えば相手が彼氏持ちや既婚者などちゃんとした付き合いを求めていないけれども刺激が欲しいという人にはこの言葉は結構ききます。
パートナー以外の人にも求められるというのは女性にとっては嬉しい事だからです。
七つ目は「これで終わらせたくない」八つ目は「帰らないで」です。少し甘えの入った言葉も女性を喜ばせます。
九つ目は「君と一緒になりたい」です。これは結構既婚者にとってはリスクのある言葉ですが独身の人なら結婚をにおわせるので真剣さがうかがえます。勿論既婚者が言ってもそれなりに効果がありますが後に泥沼になることもあるので自己責任でお願いします。
最後は「こんなに好きになった人ははじめて」です。告白ともとれる言葉で女性は喜んでくれます、既婚者ならこのあとちゃんと既婚である事と結婚できないことは伝えるべきです。
女性にも色々なタイプがあるのでこれで全て落とせるというわけじゃないですけど試してみる価値はあります。

若いうちがチャンス!劣化しない男になるためにも必要な浮気技法。

男にとって重要なのは、経験と努力です。努力をすれば魅力的な男性になれるのかというと、そうでもありません。努力をすると同時に、経験を積む必要もあります。理屈だけの男はモテません。理屈をこねるよりも、間違えてもいいから実践ができる男のほうが魅力的だと思います。私はそのような男になりたいと思っています。

劣化しない男になるためには、浮気は必要だと思います。若いうちに身を固めてしまったからと諦める必要はありません。テクニックがあれば浮気はバレません。

矛盾した意見になると感じる人もいるかと思いますが、私は不倫をすることは信用を落とす行為だと思っています。しかし、魅力的な男になるために若いうちに経験を積むということと、不倫をすると信用を落とすという事実は矛盾はしていません。信用を落とさないようなやり方で男を磨けばよいのです。

あらかさまに複数の異性と関係を持ってしまうと、信用を落とします。バレないようにやるということが大切です。一番避けたい展開が、慰謝料を請求されてしまうという展開になるでしょう。自分だけでなく、浮気相手にも慰謝料を請求されてしまうというデメリットを与えてしまいます。

1つのテクニックとして、不貞行為にならないように不倫をするということがあげられます。これは矛盾しているように思えるかもしれませんが、実は可能なことです。不貞行為になるためには、継続して肉体関係を持つことが必要です。しかも、裁判になったらそれを証明する必要が出てきます。1回だけ肉体関係を持つことまではセーフ、2回目以降はアウトなのでしないようにしておけば、慰謝料の問題が発生する可能性をかなり減らせます。

しかし、1回だけの肉体関係がセーフであるとは言っても、社会的な信用は落とす可能性があるので、なるべくバレないように行いましょう。デートやハグだけにしておくことが一番無難です。必ずしも肉体関係を結ぶ必要はなく、女性と会話をしたり、ハグ・キスをするだけでも男を磨くことは可能です。どうしても我慢ができないなら、証拠を残さないように、バレないように行いましょう。

例えば、不倫をして肉体関係を10回結んだというタイミングで、妻が疑いを持って探偵に依頼をしたとします。その時点で不倫をやめておけば探偵に証拠をとられることはなかったのに、その後も続けたためにラブホテルに出入りする写真をとられてしまって、慰謝料を請求されたという事例もあります。手を引くタイミングを間違えないことも、必要なテクニックです。

嫁から離婚話を切り出されたら…一番初めに取るべき行動

近年では、離婚をする夫婦は非常に増えています。女性は離婚を切り出す前に徹底的に準備をしていることが多いでしょう。その話を切り出された時は、つまり不意打ちを食らった状態ということになります。
このように不意に切り出されたときに、一番最初にとるべき行動として、まずはできるだけ時間をかせぎましょう。このような問題は切り出された方よりも、切り出した側が圧倒的に有利と言えます。それは妻がしっかりと準備をしている可能性が高いからです。単なる思い付きで切り出したと考えるのはやめましょう。そのためまずは時間を稼ぐことに専念します。感情的になり妻の話を聞かずにパニックを起こしては妻の思うつぼです。突然の事態に混乱して考えられない、三日後にもう一度話し合おうなどと、こちらから何かを提案するのは最小限にとどめて、相手の主張に耳を傾けるようにしましょう。相手の主張に耳をかさないことは、非常にマイナスになってしまいます。話し合っても無駄だからと手続きを進めようと思われてしまうからです。そして時間を稼いでいる間に、まずは様々な知識を身につけるようにしましょう。
そして時間を稼ぐことができたら、次は別居を防ぐことも大切です。家に帰ってきたら、嫁は出て行ってしまったという状態は避けるべきでしょう。もしも別居されてしまうと、親権を奪われてしまう、婚姻費用の支払いが発生するなどの不都合が生じることになります。
幼い子供がいる場合には、ほとんどの場合、別居と同時に子どもを連れていくことでしょう。子供は一度連れて行かれると、連れ戻すことは難しくなります。また、連れて行かれたたからと言って無理やり連れ戻すこともやってはいけません。婚姻費用の支払いに関しては、別居を始めると妻よりも収入が多い男性は、別居中の生活費を妻に支払わなければなりません。たとえで居住であっても、夫婦である以上は同じような生活水準を確保しなければならないということです。
そしてどうして嫁が別れたいと思っているのか、その理由をしっかりと考えましょう。そのためにも妻の話をじっくりときかなければなりません。その理由が明確で、確かに自分が悪いのであればまずは謝ることが大切です。そしてその理由を改善できないか考えてみましょう。もしも自分に別れる気がないのであれば、できることはただ一つです。誠心誠意、嫁に謝るということです。たとえ不貞行為が発覚したとしても、夫婦関係が破たんしないように努めることが大切です。

愛人から発展させたくない!キープを保つ上級者テクニック

妻以外にも素敵な人を見つけ、愛人の関係に発展し、そのまま愛人から発展させることなく、長くこの状態をキープしておきたいと思うこともあるでしょう。その場合にはいったいどのような方法が有効なのでしょうか。付き合いが長くなれば長くなるほど、妻と別れてほしい、別居してほしいと、望まれるかもしれません。不倫の恋愛はバランスが非常に難しいものですが、相手をキープするテクニックを使用することによって、長く付き合い続けられる可能性が高まります。
まず最初に不倫相手に対しては、愛している、好きというような言葉はなるべく使わないようにしましょう。このような決定的な言葉は使わないということが、長くキープし続けるテクニックであるともいえます。そのような関係はライトな関係でいなければなりません。相手の思いが強い方が、ちょうどよいと言えるでしょう。
さらにこちらから相手にはのめり込まないようにしましょう。自分がのめり込んでしまうと、不倫相手と妻の間で自分が苦悩することになります。自分の心をある程度抑えておくことが大切になります。
そしてメールや電話などの連絡は、あまり頻繁に行わないようにしましょう。もしもまめに連絡をしていたのに、連絡が途絶えてしまうと、最近なかなか連絡をしてくれないと、相手から文句を言われてしまうかもしれません。このようになると非常に厄介で、これがいずれけんかに発展してしまう可能性もあります。けんかをすれば別れの可能性もあるでしょう。そのため最初から、自分はメールや電話はあまりしないタイプであるということを、付き合い始めたころからしっかりと伝えておくようにしましょう。これにより連絡がこないことが普通で、もしも連絡が来たら、とてもうれしくなるという状況を作り出すことができます。
また相手に対して自分の素性を明かさないということも大切です。住所や自宅の電話番号、職場なども、なるべく相手には明かさないようにしましょう。もしももめた場合に、自宅や職場の連絡先を知っていると、厄介なことになるかもしれません。
これらのことを求めるのであれば、お金がかかることはすべて自分が出すようにしましょう。これが相手の不満を封じ込めるためのポイントであるともいえます。相手はお金を出してくれるのであれば、大切にされていると感じるでしょう。あまり連絡はしてくれないけれども、このような時は私に対してちゃんとしてくれると思ってもらうだけでも、全く違うものです。

女性の髪の毛が思わぬ落とし穴に…意外と役立つ粘着ローラー

最近テレビなどでもたくさん報道されていますが、やっぱり不倫はいつの時代でもあるものですし、してしまうものです。
今までは不倫は男性がするものと思われていましたが、最近では女性でも多い傾向があります。しかし、女性は用意周到ですし、嘘がうまいのでほとんどばれないということもあります。
男性はその点どこか落ち度がありばれてしまうことがあります。パートナーの女性がしていない場合は、よりさぐられたりすることもありますし、バレないようにするというのは、最低限のマナーです。

バレてしまう一番の原因は携帯電話です。そこからのメールなどでバレてしまうことも多いのですが、それ以外でもたくさんあります。気を付けたいのは女性の痕跡です。たとえば髪の毛。車に乗せたり、ホテルにいったり、飲みに行ったり、密になる関係であればより近距離になりますので、スーツや洋服についてしまうこともあれば、車に落とされてしまうこともあります。
そこで便利なのが粘着ローラーです。

女性と会った時には必ず使うようにしましょう。車に置いておいても良いですし、仕事帰りに密会するようであれば、携帯用のものを鞄に一つ忍ばせておきましょう。ナニコレ?と奥さんに言われても、ほこりが気になるからと、適当な言い訳を言えばよいのです。肩から足元まで粘着ローラーを使い、きれいに証拠を隠滅してしまいましょう。
一般的なお掃除用の物は大きく持ち運びもしにくいのですが、100均などでも携帯ようの小さくコンパクトなものがありますので、まずは準備しましょう。不倫をしていて1番いけないことはばれてしまうことです。
もちろんしないに越したことはないですが、してしまうことになるのであれば、バレないように気を付ける、準備をすることは最低限のマナーといえるでしょう。

その他でも、できれば自分と会う時には香水をつけないでもらうようにする、抱きつくときは服を脱いでから(ファンデーションなどの化粧が服についてしまってバレることも意外とあります)ということをお願いするのもおすすめです。
相手と長く関係を続けたい、と思っているのでしたら、それぐらいのことは気を付けるようにしましょう。また、急に奥さんへの態度を変えたり、身体のラインを気にし始めてダイエットに取り組むといったことでもバレてしまう方がいますので、平常心をもつようにするということも大事です。
また、ばれそうになっても、認めずに上手く言い訳をして逃れるというトークスキルも重要です。確実な証拠がない限り、認めてしまうことは絶対に避けましょう。

不倫の匂い消しになる!?吸わなくてもタバコを持ち歩こう

女性は匂いにとても敏感です。ちょっとした香水の匂いなんかも女性はすぐに嗅ぎ分けるので、仕事の付き合いでキャバクラに行き、そこでついたと思われるキャバクラ嬢の匂いにも妻は敏感に反応し、嫌悪感を感じています。そうしたこともあるので、本当に不倫をして関係を持つ場合にはタバコを持ち歩くことにしています。これならば、関係を持ち、これから家に帰るという時にその煙を服に染み付かせて、匂い消しをすることができるからです。何人もの女性と不倫をして、それを維持するにはそれだけのことをしなければいけません。

ここで気を付けるべきことは、相手の女性からタバコをもらわないようにすることです。最近は女性向けのものも登場しており、とても甘い匂いがするものも少なくありません。もちろん、香水のような匂いはそれが原因だと言い張ればいいのかもしれませんが、香水ではないのはすぐにわかるため、そこで別の言い訳を考える必要があります。たいていの場合、こうした言い訳において女性は勘付くことになります。勘付かせないためにも、一般的なものを使うことにより、疑いの眼差しを向けさせないということが必要になっていきます。

問題は、なぜ吸わない人間がそれを持っているのかと思われた場合です。勘のいい女性であれば、なるほどそれを匂い消しに使うのかとピンと来て、すべてが疑わしく感じます。ここで重要なのは、別に自分は一切吸う気はないんだが、なぜか持たされてしまったというような流れに持っていくことです。居酒屋などに行くと、キャンペーンに答えることで試供品をもらう、もしくは商品そのものをもらう場合があります。例えば、酔っ払っていて、吸っているわけではないのに、あたかも喫煙者と称してアンケートに答えたらもらったというような形にすることで大丈夫です。

複数の女性と不倫関係をしていくには、これくらいの芝居は必要であり、状況設定も作っておかなければなりません。匂い消しにはバッチリであり、もし、持ち合わせていなかったとしても、どこかの喫煙室に行き、一定時間その中に滞在すれば、確実に匂いはつきます。仕事場に行ったら、喫煙室の中で仕事の話をすることになった、勘弁してほしいと苦笑いを浮かべながら話せば、匂いの質問もされません。もちろん、一番いいのは相手に香水をつけないでほしいとお願いすることですが、相手も女性としての魅力を引き出したいので、それは酷というものです。

妙なパスワード設定は怪しまれる元!愛人と普通に連絡を取り扱う方法

不倫中は怪しまれないように神経を使うのでいっぱいいっぱいです。スマホはチェックされる、パスワード設定すら確認してきますから、毎日がスリルな生活になります。愛人と楽しんでいる最中に付きものな妻の反応ですが、女性は勘が鋭いですから、気付かれないように工夫しないといけません。パスワードは普通にランダムにした方が安心ですが、分かりやすく不倫相手の名前で設定したらヤバいです。英数字を混ぜたごく自然な物が良いでしょう。

不倫相手と安全にかつ連絡を普通に取り合うやり方があります。怪しまれないために行う最低限のアクションは

・愛人の電話番号を登録しないことです。シークレットモードで隠すのもマズイでしょう。相手の電話番号は丸暗記して、自分からかける時は手動で番号を入力して、電話しましょう。不倫がばれないために最低限、必要なアクションです。紙やメモに番号だけ書いてあっても問題ないでしょう。会社の部下の名前を書いておくと安全です。しかし、スマホに不倫相手を登録して、会社の部下や男友達の名前でごまかすのはマズイと言えます。電話がかかってきて、万が一、妻が出てしまったら困ります。
・不倫相手と電話したら必ず履歴を削除しましょう。メールでも同じことが言えます。
・不倫相手の電話番号は普段は拒否しておくことをおすすめします。これは相手にも承諾を得る必要があります。
・メールは電話よりも怖いです。文章がはっきり残りますから、もしも不倫相手とメールでやり取りするなら、時間帯を定めておくと良いです。一通、送信と受信をする度に直ぐに削除しましょう。愛人にメールできる時間帯はしっかり説明して、それ以外は受信拒否する理由は伝えると安全です。

かなり神経を使わないといけません。私はそれらのやり方で上手く隠して不倫生活を楽しんでいます。不倫を怪しまれない、気付かれないようにするには、念入りな行動と自然な態度が必要です。

不倫相手と普通に連絡を取り合うには、あらかじめ事情を説明して、計画的に話し合うことがポイントになります。要は計画を立てることですが、下準備さえ完了すれば後は安全でしょう。電話とメールできる時間帯をしっかり伝えて、それ以外は連絡を取れないから、拒否設定することを説明しましょう。相手が承諾してくれれば、先ずは一安心です。しかし、不倫相手が嫌だと言った場合には、別のやり方で対処しなくてはいけません。下準備には注意してください。